SSYは裸足のままで

ポケモンなど書いていきたさ

【第4回MASTERSオフ使用】7th戦車道(ミミガッサ+ゲンスイ)

こんばんは〜(o・∇・o)
SSYです(o・∇・o)
8/27に行われた第4回MASTERSオフに参加しました。
なんと皆さんの応援のお陰もあり、優勝することができました!
折角なのでその時に使用したパーティをブログにしたいと思いました。
何故か紹介部分を常体で書いてしまいました(o・∇・o)
ごめんなさい(o・∇・o)

目次(リンクとかはない)

・パーティ作成の流れ
・個体解説
・基本選出
・キツイもの
・結果
・まとめ

 

 

f:id:SSY0829:20170830215208j:image

 

 

・パーティ作成の流れ

6世代の頃から考えている、なるべく交代しないパーティを作りたいと思い、「メガガルーラ+ミミッキュ+キノガッサ」の対面性能の高い組み合わせに注目。
残りの三匹を考えた際、それらのポケモンが誘うカバルドンテッカグヤなど数値や優秀な耐性で受けてくる受け思考系パーティに対して有利に動ける「鬼火祟り目メガゲンガー+スイクン」の並びを第二の選出の軸として採用。
またメガゲンガーキノガッサと相性がいいことも大きな理由の一つ。
ここまでの五匹が全員地に足をつけてしまっている、電気を無効にできないということもあり、「霊獣ランドロス」の採用を決める。
試運転を続ける中で、ガルーラよりも電気タイプ、草タイプにある程度強く出ることができる「メガリザードンX」に変更した方が立ち回りやすいという判断をしたため変更。
また、強いガルーラの型が思いつかなかったということもある。

以上の流れでパーティが完成した。

 

・個体解説
順番はほぼ採用順

キノガッサ@襷
陽気 テクニシャン
135-182(252)-100-x-81(4)-134(252↑)
マッパ 岩石封じ 種ガン 胞子
いつの時代でも強い襷ガッサ。採用しているメガの両方と相性がいいのもあり選出率はかなり高い。基本的には初手出しから技の択を仕掛けていく。
岩石封じで130族を抜ける陽気での採用。


ミミッキュ@霊Z
意地っぱり ばけのかわ
131(4)-156(252↑)-100-x-125-148(252)
シャドクロ じゃれつく かげうち 剣舞
ミラーにある程度強く、火力が出る意地AS。また一貫性の高く、ミラーで確実に仕留める意味も込めた霊Z。
ABミミッキュのようなSを上げずに耐久に厚くした型も多いらしいので、この選択は良かったと思う。
キノガッサ+ミミッキュの行動保障からインチキ技を振り続ける展開になることもしばしば。


ゲンガー@ゲンガナイト
臆病 呪われボディ
155(156)-x-80-163(100)-95-178(252↑)
祟り目 ヘドばく 鬼火 身代わり
6世代の頃から使ってるゲンガー。調整意図は忘れてしまった。有利対面から置かれる影踏み身代わりは相変わらずの強さ。
また、鬼火のスリップダメージを稼ぎ、祟り目圏内に入れることもある。鬼火によりスイクンの耐久を上げることも大事な役目。


スイクン@ゴツメ
図太い プレッシャー
207(252)-x-178(212↑)-116(44)-135-105
熱湯 冷B 瞑想 眠る
こちらも6世代の頃から使ってるもの。ボーマンダガルーラを削るためのゴツメHBベース。当時の名残で多少Cに振ってあるが、あまり準備に時間が取れなかったこともあり、そのまま採用。HBに振り切っても良かったかもしれない。メインウェポンの熱湯に加え、ボーマンダの数を考え冷Bを採用。
また硬いマンダの羽休めに合わせることができ、ポリゴン2などにも場合によっては強く出れる瞑想も採用。ラス1同士の詰めなどで活きる場面も多いと考え眠るを選択。


ランドロス@岩Z
意地っぱり 威嚇
175(84)-216(252↑)-111(4)-x-119(148)-114(20)
地震 ストーンエッジ ロックカット 剣舞
(参考)
H-B 陽気ガブリアスの-1逆鱗 急所非考慮でほぼ2耐え(98.8%)
H-D C189までのめざ氷を確定耐え
A 剣舞岩Zでエアームド(171-211)に139〜164ダメージ
S ロックカット後最速スカーフロトム抜き抜き

崩し性能だけでなく抜き性能を両立させるために考案した欲張りランドロス。岩Zにすることで一貫性が取りやすいことに加え、エアームドテッカグヤに一泡吹かせる可能性が生まれる。また、多少Hに振っているため相手のランドロスへの後出しも可能。地面が通らない相手には大抵岩技が等倍以上になるということは古来から言い伝えである()
ロックカットで終盤に擬似的なスカーフランドロスのような使い方もできる。
たまに隙を見て両積みすると気持ちよくなれる。
Sは軽く振り、耐久振りランドの上から行動出来ればいいなあ程度。ロッカ後を考えるともう少し振っても良かったかもしれない。
耐久にある程度割いていることで威嚇と合わせて行動回数もそこそこ確保できる。信用できるほどかは怪しいが。
受け思考のパーティにできる仕事は多い。


リザードン@リザナイトX
陽気 猛火
153-182(252)-131-x-106(4)-167(252↑)
逆鱗 フレドラ ニトチャ 剣舞
一般的な剣舞ニトチャ型。ある程度の対面性能を持ちつつ、積み技による、抜きや崩しを行え、選出や立ち回りがしやすいと思い採用。
ステロが痛いという欠点はあれど、2匹目以降に選出するポケモンとしては中々優秀であった。


・基本選出
キノガッサ+ミミッキュ+リザードン
or
ゲンガー+スイクン+キノガッサ(ミミッキュ)

・キツイもの
鋼タイプがパーティに居ないので、カプ・テテフウツロイドなどの処理が持ち物にかなり左右されてしまう。
絡め手にはあまり強くない。
相手に展開を許してしまうと、どうしても切り返す手段が少ない。


・結果
予選 千歌ブロック 7-2(2位抜け)
決勝16人トーナメント 優勝

・まとめ
予選を抜けた経験も数えるほどでしたし、優勝なんて当然初めてでした。本当に嬉しかったです!
当日は1日を通して運もめちゃくちゃ味方してくれました!
パーティ、プレイング一杯ガバいところがあるので精進あるのみです(o・∇・o)

勝ち進むにつれて色んな人が応援してくれて、ホントに嬉しかったです!
勝戦終わったあとに、その場にいた方々はもちろん、会場に居ない人もツイッターのリプライでお祝いしてくれました。
そこで「優勝してよかったなあ」という気持ちがじわじわと湧いてきました(o・∇・o)
今までちょろちょろオフに出ては仲のいい人に「負けたよ〜(*>△<)」みたいな報告ばかりしていたので「勝てたよ〜(o・∇・o)」って報告が出来る日が来て嬉しかったですね。

対戦してくださった方々。
応援してくださった方々。
お祝いの言葉を送ってくださった方々。
そして、楽しいオフを運営して頂いたスタッフの方々。
ホントにありがとうございました!

これからも楽しくポケモンしていきたいです!


終わりだよ〜(o・∇・o)

大学を卒業しました。(総括)

こんにちは。SSYです。

大学を卒業しました。4月から社会人(予定)です。

 

あっという間の4年間でした。ホントに。

折角なので記録として僕の4年間を簡単にまとめて久しぶりにブログ更新としようかなと。

ちな私文でふ。

 

 

1年次

ピッカピカの新入生。校風的にうぇいが多いイメージだったのでキョロ充くらいになろうかと最初の1週間くらい頑張る。

紆余曲折あって無事にオタサーに入ったので、1週間でジョブチェンジ終了。

学業の方はぼちぼちサボってぼちぼち単位を落としてました。(正直舐めてた)

特にヤバかったのはスペイン語でして〜(激寒) 全部で4授業(1×4単位)あったうちの3つ落とす。必修だったのでもちろん再履修。

英語は先生が優しかったのでギリギリセーフ。

他の必修は問題なくとりました。

必修は落としちゃマズイくらいの良心はあった。英語ギリギリだったし、スペ語落としたんすけどね。

 

 

 

2年生

ちょっと真面目になり、単位もあんまり落とさなくなりました。(落としてたけど)

スペ語が中途半端に残ってたせいで申請単位が奇数になってしまって気持ち悪かったので1単位のボウリングの授業取りました。

ボウリング場遠かったけど楽しかったです。

地元にあったボウリング場と同じでちょっと笑いました。

ちなみにスペ語は2つ取ることに成功し、残り1つになりました。

補足するまでもないと思いますが、1つ落としたってことです。ちなみに一般的な学生なら1年生の時点で4つ全部取れます。

ここまでで必修は英語など含めてほぼ取りきりました。

 

3年生

流石にこのままだと就活考えると4年次に単位残り過ぎてマズイと思い、ちゃんと勉強しました。

所謂楽単と言われる授業のリサーチもほっそい情報網で頑張りました。

その年度に申請した単位は多分全部取りました。(最初で最後)

また、スペ語でも流石に長老感出てて、スペイン人の女性の先生と仲良くなり無事に最後の1個を取りました。

その授業のガチ長老の近くに座ってたし、プリント配ったり、教室の消灯をしたりしてたので他の生徒には教授の補助かなんかだと思われてたかもしれません。

敢えてスペイン人の教授の授業に飛び込んでよかったです。

実は敢えて書いてなかったんですけど、大体の生徒が1年生の時に取るパソコンの講座もこの年に無事取りました。(当然必修)

この年からゼミに入りました。先生が優しかったのでなんとかなりました。

ゴミみたいなレポートしか書けなくて申し訳なかったです。

そういえばまた申請単位が奇数になってしまったので1単位の卓球やってたんですけど、1個下の子が多かったですね。一緒に受けてくれた同学年のサークル員には感謝(その子は学部的に必修授業)

 

4年次

就活しつつ前期はゼミ含めて5個くらい授業受けてました。幸運にもなんとか内定を頂き、単位も無事に予定通り取れたので、後期はゼミのみを残す形になりました。

そして、卒論を書いたり、資格の勉強をして後期を過ごし、無事に卒業に至りました。

 

 

1.2年次怠惰に過ごしたツケを3.4年で返した形でしたが、新入生や来年度2年生の皆さんはそんなことないようにしてほしいです()

また、私文だからなんとかなってる感もあります。

高2の春に化学Ⅰの教科書の後ろ半分がマジで理解できなくて文転したのは正解でした()

 

 

以上、こんな感じの大学生活でした。

学業のことしか書いてませんが、もちろんそれなりに2年生くらいまではオタサーの活動真面目にしたり、3年生くらい?からはちょくちょくポケモンのシングルオフ出たりしてます。

 

学業に打ち込みだしたのは3年生くらいから・・・?

うーん・・・?🤔 サークル・・・?いや、なんでもありません。

 

 

 

ちなみにスペイン語は全く喋れません。

 

 

 

終わりだよ〜

SSY

 

【SMシングル】7th戦車道ver.β

レートで試運転しながら色々考えてるPT

 

PTのキッカケ

7世代シングルにおいて、Zワザや、フィールド+強化アイテムによる強引かつ不意のサイクル崩しが非常に強力かつ警戒するべきポイントである。

そこで対面において極力交代ボタンを押さず、相手に交代ボタンを押させることを考えてPTを組むことは決して弱いアプローチではないだろうと考えた。(強いかどうかは置いといて)

 

・PT内容(順番はほぼ採用順)

 

カプ・テテフ@こだわりスカーフ

臆病CS

サイキネ ムンフォ シャドボ 気合玉

 

バシャーモ@ホノオZ 

陽気AS

フレアドライブ 飛び膝 剣の舞 守る

 

ガルーラ@ガルーラナイト

陽気AS

捨て身 地震 冷P 炎P

 

ガブリアス@襷

陽気AS

逆鱗 地震 岩石封じ 剣の舞

 

カプ・コケコ@シュカ

臆病CS

10万 マジシャ 草結び 自然の怒り

 

ギルガルド@残飯

控えめ HSベース

シャドボ 毒毒 身代わり キンシ

 

 

基本選出

テテフ、バシャーモ @1

初手テテフでアバレて相手に択を押しつけてバシャーモであったり、コケコやガブリアスの高速アタッカーを通したり、ガルーラで処理したりするのが基本的に目指している勝ち筋。

 

もちろん初手をバシャーモ、ガルーラ、ガブリアスから入ってスカーフテテフを通す立ち回りも選出段階で考慮するべきだと感じている。

 

ガルドはマジで出さないのでカグヤ辺りにしたい。

めざ氷とかだと楽しいかもしれません。

今年(就活で)よく聴いた曲10選

こんばんは。SSYです。

去年も似たようなことやってたのを思い出したので、今年も書きます。

去年版の中にある曲も、もちろんたくさん聴いたんですけど、今年版はそれ以外で。

 

去年版

http://shinyyamada.hatenablog.com/entry/2015/12/28/230741

 

 

1.けもの道/スピッツ

中学くらいから好きなバンド。かっけえベースのイントロから、意外と真っ直ぐな応援ソング。ちょっと落ち込んでも、上むいて進んでみようかなってそんな気持ちになれる曲でした。

 

2.Week End/星野源

就活始めた辺りから、なんとなく興味を持って星野源を聴き始めました。直接のキッカケはアイマスM@STERPIECEをラジオで褒めてたってことを知ったことでした。(もちろん、就活中マスピもたくさん聴きました。)

これが収録されてる「YELLOW DANCER」の曲は、それ以前の星野さんの曲よりも色んな音が使われてて非常にオシャレでポップな感じになってます。この曲も例外なくそんな感じです。僕はそっちの方が好きだなあ。就活の合間の週末、休日が少し楽しみになります。

 

 

3.時よ/星野源

CDのCMでも星野さんが言及してますが、一緒に踊ってる女性の脚がエロい。good.

こちらも上の曲と同じアルバムに入ってます。オシャレみがあります。気持ちに余裕がない時は、そういう明るい曲がやっぱいいですねー。

 

 

4.ドント・ウォーリー・ビー・ハッピー/斉藤和義

名曲。内容はまさに歌詞の通りな感じ。月曜の朝を、あーあ「太陽の勝ち」やなあって表現するのめっちゃ好きです。Cメロの「ましてや死ぬようなことじゃない」このフレーズに何度も元気づけられました。

 

5.Summer Days/斉藤和義

今年のアルバムツアー「風の果てまで」で生の演奏を聴いて、すごく好きになりました。特に応援ソングって訳じゃないですし、歌詞のような青春の1ページがある訳ではないです。

ただただ、なんとなく思い出の向こう側に夏の匂いがする感じがとっても刺さりました。

あとライブでの演出、アレンジがありえんカッコよかったです。

 

6.ワンダーランド/斉藤和義

こちらもアルバムツアーで聴いて好きになった曲です。確かアルバムの初回特典に付いてたんかな。イントロのドラムがありえんかっこいい。「風の中をいますぐ走りだそうよ」。かっこよい・・・。

 

7.Youthful Dreamer/TrySail

この曲は「夢に向かってチャレンジしような!」みたいな非常に真っ直ぐな曲です。頑張り時に聴くと良いと思いますよ(o・∇・o)

TrySailってなんか有名なアイドルなんですかね?皆さんとてもかわいらしいですし(o・∇・o)

いやホントこういうの疎いんでよくわかんないですけど(o・∇・o)

やっぱり可愛らしい子達を観たり聴いたりするのは、単純に元気でますよね(o・∇・o)

きっとその筋では有名なアイドルかなんかなんだろうなー(o・∇・o)

 

8.星屑サンセット/YUKI

今年に入るまであんま聴いたことなかったんですけど、こういう声実は好きだったみたいです。そばかすくらいは聴いたことありましたが。この曲は特に曲調も可愛らしいですねー。

自分は甘酸っぱさとは無縁な感じなので、自己投影というか感情移入する訳ではないですが、なんとなく漂う甘酸っぱさはすごく好きです。

 

9.ふがいないや/YUKI

ふがいなーーいやーーいーやーーのところ。

歌詞見てもらうとわかるんですけど、めちゃくちゃオシャレ。なんだかちょっと切なくて悲しい感じがあるんですけど、不思議な魅力があります。この感じは是非聴いてほしいですね。就活中はヒーリング力に助けられました。

 

10.アイル/伊吹翼(cv.Machico)

就活中おそらく一番聴いたであろう曲。就活用プレイリスト「抗メンヘラ剤」の構築の軸。この曲を初手に投げて、他の曲を展開していくのが基本的な流れでした。

面接前にヘラった気持ちを前に向かせるのにオススメです。「勝算なんてなくたって構わない」。真っ直ぐなメッセージに真っ直ぐなMachicoさんの歌声が刺さる刺さる。くぅ〜。

爽やかなギターメロディも気持ちよいですねー。ジュリアありがとー。

ミリオンよく知ってる訳じゃないけど、ホントにいい曲だと思います。

コミック版も良い話でしたねー。

 

 

以上です。もちろん他にも色んな曲に元気付けられました。

興味がある曲がありましたら、是非聴いてみて頂ければ!

 

さて、本年中も色んな人に仲良くして頂き、お世話になりました。

来年度も是非仲良くして頂ければなと思います。

来年もよろしくお願いします。

よいお年を!

 

終わりだよ〜

SSY

7世代8試合+軽くレート観戦した感想

SM初記事

 

走り書き

ファーストインプレッション(出会い頭)は大事

 

・ミミッキュがつよい

正直感動したレベル。何持ってもつよい。何してもつよい。対面性能、ギミック、ストッパーを兼ね備えている。器用貧乏という言葉で片付けるのは流石に無理があるレベルのスペック。

特に面白い型が思いついている訳ではないが、衝撃的であった。

 

・メガ枠の立ち位置

これが中々掴みづらい。6世代では当然基本選出に組み込まれるべきポケモンであり、構築のスタートになることが大半。終盤期のガルーラはまさにそんな感じ。

しかし、今回急増ではあるが、PTを組んだ際に、なんかメガ枠の存在忘れる感じのことが多かった。また、対戦でも6世代ほど選出の軸になってる感じはなかった。

Z技の存在や、現環境のプールということもあるだろうけれど。今後メガ枠という存在の捉え方がどう変わっていくか、自分と他人含めて楽しみ。

 

・UBはやばい

ビーストブースト、彼らの尖った種族値は今後もどんな悪さをしてもおかしくない。すごい。

 

・カプはやばい

軒並み性能が高い。フィールドというシステムがそもそも強い。6世代はイマイチ活かせるポケモンが居なかったが、自分で発生させて自分で活かしてる訳だからそりゃ強い。

 

・Z技難しい

今作の目玉システム。5世代のジュエルを想起させるもの。しかし、その仕様からジュエルより様々な使用用途がある。サイクル破壊、ギミックを担ったり。対策、警戒のしようがない部分もある時点で結構ヤバポイント。PT作成段階での机上による立ち回りがありえん困難。

 

ギルガルドブルーギル

ギルガルドブルーギル

 

・炎タイプ

やっぱS1環境だと信頼出来そうなのは少ない。

カグヤガルドあんだけいるのも当然納得。

コータスはシングルにおいてもワンある気はする。Aガラガラは分からず。

 

 

 

現状、なかなか対戦する際どんなことを考えるべきかわからない状態ですが、ゆっくり取り組んでみたいですね。

7世代でも戦車道したい。

 

 

 

終わりだよ〜

SSY

【糞記事】僕がポケモンはじめたわけ

こんにちは
SSYです
最近更新してなかったので下書きの肥やしを投稿します
あとブログ名変えました(o・∇・o)
深い意味はないです

大学入学ぼく「どんなサークル入るかなあ〜飲みサーとかはやだなぁ(><)」

オリエンで隣に座ってきた奴「なあ、君ってサークルどうしたの?」

ぼく「え、いやなんも決めてないけど…(なんやコイツ、めっちゃ背がでかい)」
彼は180cmを超えていました。

そいつ「ポケモンは好きかい?」

ぼく「ほげっ!?」

そうして気付いたらポケモンサークルに入っていました。
ポケモンは小学生だか中学生の頃にやったDPのストーリーを最後に離れていました。
3値を覚えるところから始めました。
元々オタクだったので適応は早かった。(と思います)
ちなみにそいつは兼サーしていたラクロス部が忙しく、そっちに打ち込むためにサークルを抜けました。現在そいつは大学に通いながら母校のバスケ部のコーチをしながら、バイトしながら、貯めた金でちょくちょく旅に出ています。
部活は辞めたそうです。
めっちゃ羨ましい。たまに授業で見かけて、たまーに話します。

僕は彼に会っていなかったら、せいぜいキョロキョロするので精一杯だったでしょう。ひたすら虚無だったかもしれません。
他大含めてお友達もたくさん出来ました。
彼には無限に感謝ですね。
ただ僕のボキャブラリーを奪うキッカケにもなっている気もします。

そんなこんなで真面目に始めたのは、ほぼ6世代からなので、僕がにわかなのは仕方ありません(?)
なのでコイツよええなって思っても優しくしてください。



終わりだよ〜
 SSY

僕とミリオンライブ

※筆者ガチにわかです

こんばんは〜〜〜



ミリオンライブ3rd幕張公演お疲れ様でした!
僕は両日池袋LVでの参戦でした!



いや〜両日とも盛り上がったなー
たのしかったーーーー



さて今回、2日目の伊藤未来さんの「透明なプロローグ」を聴いたときに、自分の中で気付いたことがあったのでブログを書かせて頂きました。



自分の中にいままでモヤモヤしていたものがありました。
「なんで俺はコールもあんまりわかんないのに、こんなに熱くなってんだ?なんでよくわかんないけど泣いてんだ?」
ミリオンの曲をライブで聴くたびに、いつもこんなことを思っていました。
事実、ぼくとライブ行くオタクはわかると思いますが、ミリオンに関して、僕はほとんど知識ないし、知らない曲の方が多いです。
もしかしたら、彼等も「この男なんでなんだかんだミリオンのライブ観てんだ?もちょもちょ言ってるだけやん」って感じてたかもしれませんね。(もちろん幾つか定番曲やら好きな曲ではコールやら口ずさんだりしてますが)

今回もなんとなくそう思いながらLV観てました。ほんま楽しいんだけど、なんでなんだろ?って

2日目の「透明なプロローグ」を聴いた時、なんとその疑問が自分の中で消化できたのです。


前、なんか別の記事でも書いたかもしれませんが自分のアイマス現地初参戦は「Thank You!」で当たった8thの横浜公演。自分の価値観をありえん破壊してくれた最高のライブでした。
実は、その時のゲストは当時あまりライブ経験のないミリオンのメンバーでした。山崎はるかさん、田所あずささん、そして伊藤美来さんです。彼女達はそのとき出て間もなかった(?)自分達のソロ曲「素敵なキセキ」「PreciousGrain」「透明なプロローグ」そして、「Thank You!」を披露してくれました。
その時の彼女達は本当に本当に勇気を振り絞って一生懸命歌ってくれました。きっと緊張もしていたでしょう。しかし、最後のアンコールの彼女達はライブに興奮して心からライブを楽しんでいる様子でした。見ている僕も楽しい気持ちになりました。

そうなんですよ。そういうことなんですよ。
彼女達の「デビュー」と僕がアイマスにどっぷりハマり始めた時期が大体同じくらいなんですよね

そうなると不思議なことに、彼女達、そしてコンテンツがどんどん成長していく様子はまるで自分のことのように嬉しい!

「素敵なキセキ」はライブを行うたびに盛り上がり、パフォーマンスを増し、「PreciousGrain」は益々歌唱力、クオリティが増し、「透明なプロローグ」は本当に楽しそうに伊藤未来さんが七尾百合子ちゃんと一緒に歌っている。そして、会場が割れんばかりの「Thank You!」...
ああ、、、どこまでこの子たちは行けるのだろう?そういう気持ちで気付かないうちに観ていたんですね。きっと。
伊藤美来さんが今回のMCで涙を堪えていたのは印象に残りました。きっと成長のひとつだね。



僕は今後いままでのように、自分のペースでミリオンと、向き合っていくと思います。
好きな曲、グッときた曲から聴いていく。
でも、彼女達が羽ばたく姿をもっと見たい!しっかり見届けたい!応援するよ!


長くなりましたが、ミリオン3rd、声優さん、ダンサーさん、スタッフの皆さん、プロデューサーの皆さん、本当にお疲れ様でした。
LV参戦のみでしたが、本当に本当に本当に楽しかったです。
もちょはとにかく可愛かったです。僕の自慢の娘です。

今度は彼女達の「手作りの武道館」を見届けましょう!!!
切磋琢磨して成長していく彼女達を見守っていきましょう!
あっ!いまのは四文字熟語って言うんですよ~(●・▽・●)


おわりだよ~(●・▽・●)
SSY



PS.
「みっくは僕の妹なんで^^」とか言ってる某ハーミットっていうオタクはヤバイと思います。
あと、僕がTrySailのチケットを探し始めたら、優しく手を差し伸べてください。